格安SIM比較おすすめランキング

格安SIMを比較して紹介

キャリアが月7000円位する所を格安SIMで月2000円以内に収めることが出来ます。
何も問題がなけれ使わない理由はないと思います。

格安SIM ・格安スマホを販売している会社をMVNO(仮想移動体通信事業者)といい、有名な一流企業が取り扱っています。

多くの格安SIMが販売されるようになってきました。
しかしどれを選べばいいのか迷うところです。

当サイトでは人気のMVNOを初心者の方にも解りやすく解説しています。

低価格で高品質のSIMカードを利用できるよう人気のサイトを比較して紹介しています



更新情報・お知らせ

2017/08/14
フューチャーモデル株式会社が開発したカードサイズの携帯電話、NichePhone-Sを7/14よりクラウドファンディングより販売開始している。 NichePhone-SとはSIMフリー対応で国内最小、最薄、最軽量*1を実現したカードサイズの携帯電話。 特長は、Bluetooth、テザリング機能のデータ通信、SMS、ICレコーダー機能、音楽再生機能などを搭載。
2017/08/05
ワイモバイルは、SIMロック解除の条件を一部変更
分割払いで機種を購入した場合 機種購入の日から101日目以降より手続きが可能になりました2017/08/01より。 一括払いで機種を購入した場合 一括払いの支払確認後に手続きが可能、 2017/12/01より。 これまでは180日経過しなければSIMロックの解除はできなかったけれど、大手キャリアが格安スマホ対抗に動き始めています。
2017/07/25
格安スマホの今後
格安SIMの値段はかなり一定になり安定しています。 SIMフリー端末はどんどん進化して便利なものになってきて、種類の増えました。 デュアルSIMになったりデュアルレンズが増えたりして機能が充実しています。 今後はこのSIMフリー端末を考えて契約する人が増えていくものと思われます。 サイトに欲しい端末がない場合別々に揃えなければなりません。その時のためにSIMフリー端末の新着情報はときおり調べるようにしましょう。
2017/07/18
NECプラットフォームズ株式会社は、Wi-Fiルータで初めて、SIMロックフリーのLTEホームルータ「Aterm HT100LN」を、2017/8/1より発売。 イオンモバイル、「IIJmioモバイル等の通信サービスに対応しています。接続確認済みのLTEサービスリストは、8月1日よりAterm Stationにて公開予定です。家電量販店などからも順次、取り扱いされます。 ネット回線は受信時150MbpsのLTE、Wi-Fiは最大433Mbps。
2017/07/05
パソコン工房でSIMロックフリースマホの保証期間を最大で3年間に延長する「SIMフリースマホ延長保証サービス」が、始まった。 保証プランは、「2年プラン」と、「3年プラン」の2種類で、価格は2年プランが7980円、3年プランが9980円。 両プランとも、修理の上限金額は1回あたり端末購入金額までで、物損や自然故障に対応。2回まで修理や交換に対応。
2017/06/28
スマホと連携して多彩な遊びができるハンドスピナー「BlueSpin」のクラウドファンディングが、「Indiegogo」に登場。 ハンドスピナーはBluetoothを搭載して、無料のアプリと連携させて使用。タッチセンサーやポジションセンサーによってハンドスピナーのさまざま動きに点数を与え、記録させることが可能となります。 バッテリーは1年使用でき、記録はFacebook、Google+にもシェアすることができます。
2017/06/25
ソフトバンクとウィルコム沖縄は、ワイモバイルの新モデルとして、Android OneスマホX1を6/30に発売。 スペックは5.3インチディスプレイ、Android Oneシリーズでは初めてFeliCaに対応。スマホをかざして決済できるデジタルウォレットを利用できる。  メインカメラ1640万画素・サブカメラ約800万画素。大容量バッテリと省エネ技術を組み合わせ、4日間を超える電池持ちを実現した。指紋認証・クリアな音声で通話できる「VoLTE(HD+)」に対応。
2017/06/22
BIGLOBEは、「BIGLOBE SIM」の利用者を対象に、特定の動画や音楽サービスが月480円からスマートフォンで視聴し放題の「エンタメフリー・オプション」を提供。 オプションで、アマゾンジャパン合同会社が運営するAmazon Music(音楽ストリーミングサービスプライムミュージック及びデジタルミュージックストア)を、6/22より追加。 AmazonでPrime Music・デジタルミュージックストアで購入した楽曲をストリーミング再生は通信量がカウント外となります。
2017/06/19
電池にまつわる嘘のような本当の話【バッテリーの秘密】
・充電しながらスマホ使用はNG?
【本当です】
「充電と放電を同時に行うとバッテリーは熱に弱いため劣化を早める使い方になります」とのこと。充電しながらは避けた方がいいです。物理的にもアウトでしょう。
・バッテリーは充電するほど早くへたる?
【本当です】
スマホのバッテリーは化学反応を起こすことで充放電するため、繰り返すと反応が起きにくくなる。
2017/06/17
ドコモは、ソニーモバイル製のフラグシップスマホ「Xperia XZ Premium」を6/16に発売。一括価格は93690円、サポート適用後の実質価格は45360円です。 主な仕様は、2.45GHz x 4+1.9GHz x 4、4GB RAM、64GBのストレージ容量、256GBのmicroSDXC外部ストレージ、Android 7.1など。 画面は5.5型で、解像度はXperia Z5 Premium以来となる4K。明暗のはっきりした映像表現を可能にするHDR映像ソースへの対応。シャッターチャンスを逃しにくい「先読み撮影」にも対応。
2017/06/15
iPhone 7s Plusはワイヤレス充電に対応する、という噂があります。情報源は信頼性がかなり高いと考えられています。 iPhoneの製造を請け負っているWistron社の最高経営責任者は、新型iPhoneでは防水仕様・ワイヤレス充電のテストを必要がある、という発言をしたと報じられています。 事実なら、iPhoneのどれかは防水仕様・ワイヤレス充電が使えることになります。
2017/06/13
国際ローミングサービスを利用したり、モバイルWi-Fiルーターをレンタルしたりするのは正攻法だ。上海浦東国際空港などでSIMカード発行サービスも利用できるようになった。 中国に出張に出掛けた時のデータ通信はどうしているだろう。 日本と違って2年契約などの縛りがないため、旅行中だけ利用してそれ以降は放ったらかしても解約手数料などが発生しないのがポイントだ。

おすすめの格安SIM比較


楽天モバイル


3.1Gパックプラン
初期費用 3000円
データ通信 900円
データ+音声通信 1600円
回線 ドコモ

機能的に有名プロバイダのサービスに比べても遜色の無いレベルです。
低価格帯の端末は用意していないので、むしろスペックのレベルは高めです。端末の種類も豊富です。
キャッシュバックやポイントバックなどのキャンペーンも多いのでさらなる格安も期待できます。

楽天モバイル詳細

BIGLOBE LTE・3G


3Gプラン
初期費用 3000円
データ通信 900円
データ+音声通信 1600円
回線 ドコモ

口座振替でやれるのがBIGLOBE LTE・3Gの特徴です。
料金は十分な安さでありながら、無料でWiFiスポットが使えます、セキュリティソフトも無料です。、バランスのあるサービスが魅力になっています。

ビッグローブ詳細

DMMモバイル


3Gプラン
初期費用 3000円
データ通信 850円
データ+音声通信 1550円
回線 ドコモ

低速通信時でも少しの間だけ高速通信になるバースト機能があるので、快適にインターネットが楽しめます。
安い通話SIMが欲しいということであれば、DMM SIMの選択で間違いないでしょう。
またプランの数もピカ1で多いのも特徴の1つです。

DMMモバイル詳細

ワイモバイル


スマホプランS(1G)
初期費用 3000円
データ通信 *****
データ+音声通信 2980円
回線 ソフトバンク

ワイモバイルのスマートフォンは通話無料サービス(1回10分月300回まで)とパケット定額が月額料金にパッケージされています。
Yahoo! JAPAN連携サービスがありインターネットが便利でおトクに楽しく使えるサービスが盛りだくさん!

ワイモバイル詳細


マイネオ


3Gプラン
初期費用 3000円
データ通信 980円
データ+音声通信 1590円
回線 au

au系の格安SIMをスタートしたマイネオです。光回線のプロバイダーである株式会社ケイ・オプティコムによる提供です。
2015/07/01からデータ専用SIMはもちろん通話対応SIMも契約期間の縛りは無くなりました

マイネオ詳細

ニフモ


3Gプラン
初期費用 3000円
データ通信 900円
データ+音声通信 1600円
回線 ドコモ

インターネットプロバイダーの@nifty契約者は、月々200円割引されるなど、さまざまな割引制度があります。
ショッピングをしたり、アプリをダウンロードすると、月々のスマホ代が安くなります。これが、新しい格安スマホの幕開けです。

ニフモ詳細

トーンモバイル


パケット使い放題
初期費用 3000円
データ通信 *****
データ+音声通信 1000円
回線 ドコモ

レンタル事業大手のTUTAYA(ツタヤ)格安スマホの販売が始まりました。その他にもTポイントと連携した機能をアプリで提供することによって、契約に対して他にはない付加価値が得られるようになっています。
専用の端末(スマホ)が必要です。
通信速度500Kbps~600Kbpsのパケット使い放題。

トーンモバイル詳細

格安スマホとは


格安スマホとは格安SIMとスマホ(端末)がセットになっているものをいいます。
その際の端末はSIMロックフリーじゃないとだめです。

ここで紹介しているサイトは格安SIMと格安スマホの両方取り扱っています。
もちろん端末はSIMロックフリーです。

端末にはグレードがあり、どれを選べばいいのか解らなければ中間クラスを選んでおけば間違いないと思います。

価格は全て税抜きです。

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